レザークラフトの始め方!初心者が必要な道具と工具【プロ直伝】前編

色々なエエ情報

プロの革職人のわしが、失敗しないレザークラフトの始め方を教えたる😁
レザークラフトの始め方、上達した後も無駄なく使える道具を紹介するで😁

このページを見てくれているキミは、今まさにレザークラフトをやってみたいと思ってるね?😁
ありがとう😁わしはごっつ嬉しいよ😋
レザークラフト仲間が増えてくれる事は何より嬉しいことや😋

この記事を読んで、キミが間違いのないスタートができるように応援したい😁
チョット長いけど、どこよりも丁寧に解説した😁
必ず役に立つ記事にしたつもりやから、頑張って最後まで読んでほしい😁

この記事は、前編と後編があるで😋
間違いのない道具を選べるように解説してるから、後編もしっかり読んでね😋🍺
レザークラフトの始め方!初心者が必要な道具と工具【プロ直伝】前編を読む

レザークラフトを始めるにあたって、少しばかり道具が必要になってくる😁
いざ始めるにあたって、いきなり高い道具を買うには抵抗があると思う😁
かといって、安もんで後々使えんようなもん買うのも嫌やろ?😁

だからわしは、できるだけ安く、本格的に始めた後でも無駄にならん道具を紹介していくで😋
激安のスターターセットみたいなのは粗悪品が多いからやめといたほうがエエよ😁

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  1. 綺麗なレザークラフト作品を作るために必要な14種類の道具😁
  2. 各道具の役割について😁
    1. 1:【別たち】とは、革を裁断する専用カッター😁
      1. 【別たち】は、カッターナイフのように気軽に扱える、革命的に便利な道具!
      2. 革の裁断に、通常のカッターナイフを使うのは危険!
      3. 【別たち】と【革包丁】は何が違う?
    2. 2:【カッターマット】を敷いて、大事な机を傷つけないように作業しよう😁
      1. 【カッターマット】のおすすめはオルファのA3サイズ
      2. 【オルファのA3サイズがおすすめの理由】その1:丁度いいサイズ感。
      3. 【オルファのA3サイズがおすすめの理由】その2:裏表の色が見やすく、正確に革を裁断しやすくなる。
    3. 3:【三角定規】はグリッドのあるものを使おう😁
      1. 何故【三角定規】が良いのか? 普通の定規との違いは?
      2. おすすめは、【ステッドラー 三角定規 製図 セット レイアウト用】
      3. 【ステッドラー製図用三角定規がおすすめの理由】その1:プロが信頼をおく正確で読みやすい目盛表記と、5mm間隔のグリッドが最高に便利!
      4. 【ステッドラー製図用三角定規がおすすめの理由】その2:2mmという絶妙な定規の厚み
    4. 4・5:【ガラス板とトコノール】で革の床面を整えよう😁
      1. 革の床面を整える【トコノール】の役割とは?
    5. 6:革の接着には【ゴムのり】を使おう😁
      1. 【ゴムのりの特徴】その1:失敗しても貼り直しができる!
      2. 【ゴムのりの特徴】その2:強力な接着が必要な部分には不向き
    6. 7:接着剤を綺麗に塗るために【ヘラ】を使おう😁
      1. 接着剤は【ヘラ】を使って薄く、均一に塗ることが成功の秘訣
  3. 前編のまとめ

綺麗なレザークラフト作品を作るために必要な14種類の道具😁

具体的には、下に記載した14種類の道具があれば、基本的な作品を綺麗に作り上げることができる😁

  1. 別たち(革を裁断する道具)
  2. カッターマット
  3. 三角定規
  4. ガラス板
  5. トコノール
  6. ゴムのり
  7. ヘラ
  8. ローラー
  9. 菱目打ち(ヨーロッパ目打ち、平目打ちと呼ばれるものもある)
  10. ゴム板
  11. ハンマー
  12. 革縫い用の専用針(手縫い専用のもの)
  13. 蝋引き糸(手縫い専用のもの)
  14. スリッカー(ヘリ磨き棒とも呼ばれる)

レザークラフトをやってみたいって思ったキミは、きっとこう思ったはず😁

「自分の手で綺麗な作品を作りたい」って😁

どうせやるなら、オリジナリティのある、綺麗な作品が作りたいよね😁
14種類も道具を揃えるのは多すぎるって思うかもしれんね😁

でもな、中途半端にケチって変な道具を買ってしもたり、間違った始め方をしてしまうと恐ろしいことが起きる😣
全然思ったとおり上手くいかず、綺麗な作品が作れない事態に陥るんや😩

正直にキツイこと言うで😁

このくらいの道具を揃える気がないのなら、レザークラフトはやめたほうがエエ👎🏻
この14種類の道具は、そのくらい重要な道具ってこと😁

「このくらいなら全然オッケー!余裕で揃えたるわい!」って思ったキミ😁
ごっつエエよ😁
どんどん上達していくこと間違いなしや😁
わしが保証したるわ😁
次は、それぞれの道具の具体的な使い方、役割について教えていくで😁

各道具の役割について😁

1:【別たち】とは、革を裁断する専用カッター😁

カッターナイフのように気軽に扱える超便利な道具【別たち】😁
初心者でも安全に扱えるスグレモノや😁
レザークラフトを始めるなら、必須やね😁

【別たち】は、カッターナイフのように気軽に扱える、革命的に便利な道具!

【別たち】って聞いてピンと形状が思い浮かんだキミ、かなりセンスエエよ😁
【別たち】なんて、見たことも聞いたこともないってキミ、それが普通😁
【別たち】って言う道具は、革を裁断するための専用カッターナイフみたいなものなんや😁

洋裁で生地を切る時にも使われたりする、ごっつ便利な道具😁
普通のカッターナイフとは、形がぜんぜん違うねん😁
オルファから販売されている、革包丁みたいな形状のナイフが【別たち】😁

【別たち】は、カッターナイフみたいに替刃があって、切れ味が悪くなるとすぐに交換できるようになっとる😁
便利さ、革命的やね😁

刃の交換も工具いらずですぐに分解できるようになってるんやで😁

革の裁断に、通常のカッターナイフを使うのは危険!

革っていうのは、ごっつ丈夫な素材やねん😁
思っている以上に丈夫で、なかなか普通のカッターナイフ一発で裁断するのは難しい😣
そして何よりも、普通のカッターナイフで丈夫な革を裁断するのは、刃が折れてしまうからごっつ危険😣

普通のカッターナイフで革を裁断することは、絶対にやめてほしい事😁

【別たち】は、力を込めても良いように、刃や本体のグリップが最適な形状に設計されとる😁
革は、力を込めて一発で裁断するのが、綺麗に裁断するコツ😁

革包丁の簡易版と思ってエエよ😁
簡易版とは言え、その切れ味は抜群にエエ😋
油断すると指までパックリ逝ってしまうから十分気をつけて取り扱うべし!😁

【別たち】と【革包丁】は何が違う?

「革包丁との違いを知りたい」と思ったキミ、抜群にセンスエエね😁
【革包丁】と【別たち】の違いは別記事で紹介するわ😁
革包丁を買うのは、もう少しレベルアップしてからのほうがエエ😁

その理由は、裁断時のコツが必要、日常的にメンテナンスが必要、保管管理の扱いがちょっと難しい😁
革包丁は奥が深いねん😁

まずは焦らずに、【別たち】で革を裁断する感覚を十分に覚えてほしい😁

革包丁を購入すべきタイミングは、本格的にレザークラフトにのめり込んでいく段階で全然遅くない😁
プロのわしが保証したるわ😁

2:【カッターマット】を敷いて、大事な机を傷つけないように作業しよう😁

カッターマットはA3の大きさが、いろいろな物の製作に使いやすくておすすめ😁
オルファのカッターマットは両面の色が違うのが特徴😁
革の色味に合わせて、見やすい面で使えるスグレモノや😁

【カッターマット】のおすすめはオルファのA3サイズ

【カッターマット】は、キミの大事な机を傷つけないように守ってくれる最高の相棒や😁
革は絶対に【カッターマット】を敷いて裁断してな😁

【カッターマット】なしでやってしまうと、机がボロボロになってしまうでぇ😭
【カッターマット】のおすすめは、オルファのA3サイズのやつ😁

しっかり読んでくれてるキミ、【カッターマット】なんて全部同じやと思ったやろ?😁
ちゃうねん、全然同じちゃう
😁
ここまで丁寧にカッターマットの解説してる人もおらんと思うわ😁
しっかり読んでくれたキミには、なぜカッターマットがそれほど重要なのかしっかり教えたるで😁

【オルファのA3サイズがおすすめの理由】その1:丁度いいサイズ感。

【オルファのA3サイズのカッターマット】はサイズ感がちょうどエエ😁
小さい小物だけなならA4サイズぐらいのカッターマットでも使えんことはない😁
でもな、作業範囲が狭いと、意外と窮屈でやりにくいことが多いんや😁

理想は机と同じ大きさのマットがあること😁
そんな大きいの邪魔でしょうがないやろ?😁
だからわしはA3サイズをオススメする😁

A3サイズなら財布くらいの大きさなら全く無理なく作業が可能や😁
適切に使ったらカバンサイズでもちゃんと対応できる汎用性がある😁
カッターマットの大きさで悩んだらまずはA3サイズにしとくべきやで
😁

【オルファのA3サイズがおすすめの理由】その2:裏表の色が見やすく、正確に革を裁断しやすくなる。

実は、【オルファのカッターマット】は裏表で色が違う😁
革の色味によって、裏表を使い分けれるって事😁
地味やけど、これって結構重要な事やねん
😁

例えば黒い革を、黒の【カッターマット】の上で作業するのを想像してみ?😁
ごっつ見難いねん😁

見難いって事は、革の正確な裁断がやり難いってことに直結するんや😩
これって、思ってる以上に致命的😩

その理由は、レザークラフトで綺麗な作品を作るためにまず重要なのが、綺麗な裁断やから😁
綺麗で正確な裁断は作品の仕上がりの良さに直結する😁
端面がヨレヨレ、ガタガタの作品よりも、エッジがしっかりシャープに整ってるほうがエエに決まってるやろ?😁

綺麗な作品の基本は、まず裁断を正確に行える環境づくりが大事😁
そのために、【カッターマット】は適切なものを選んでな😁

3:【三角定規】はグリッドのあるものを使おう😁

わしのおすすめはステッドラーの製図用三角定規セット😁
製図用の正確な定規で、作りも厚みもしっかりしてる😁
レザークラフトでも丁度使いやすいサイズ感で、5mm間隔のグリッドが最高に使いやすい😁

何故【三角定規】が良いのか? 普通の定規との違いは?

なんで普通の定規じゃなくて、わざわざ【三角定規】なん?って思ったキミ😁
素晴らしい感性の持ち主やね😁
確かに一見、普通の直定規のほうが、長いし作業もしやすいように思うかもしれん😁
コレが落とし穴😁

カッターマットの説明の時に、わしが言うたこと思い出してみ?😁
「綺麗で正確な裁断は作品の仕上がりの良さに直結する😁」
この言葉思い出してくれたかな?😁

の正確な裁断を行うために適しているのが【三角定規】なんやで😁
でもな、【三角定規】なら何でも良いわけでもないんや
😁

おすすめは、【ステッドラー 三角定規 製図 セット レイアウト用】

ステッドラーは、優れた製図用品を多数生み出している、ドイツの老舗メーカーや😁
設計者や、デザイナーはみんなお世話になってるんちゃうかな😁
プロから信頼されている製図用品だけあって、作りもしっかりしてる😁

ステッドラーの【三角定規】は、きちんと扱えば一生壊れることはない道具や😁
最初から一番使いやすいエエもんを買っとくと無駄にならんよ
😁
24cmと30cmの2種類があるけど、30cmのほうが汎用性が高くて使いやすいよ😁

【ステッドラー製図用三角定規がおすすめの理由】その1:プロが信頼をおく正確で読みやすい目盛表記と、5mm間隔のグリッドが最高に便利!

5mm間隔のグリットの他にも、5cm間隔で1mm刻みの目盛があるのが究極に便利😁

ステッドラーの製図用品はプロが信頼して使える正確さ、目盛の読みやすさが特徴や😁
目盛が読みやすいって事は、正確に長さを測定しやすいって事😁
あと、5mm間隔のグリッドが定規全体に加工してあるのが、【ステッドラー製図用三角定規】の大きな特徴や😁

この5mm間隔のグリッドは直角に裁断することが多いレザークラフトに最高にマッチする😁

実際レザークラフトで切り出すパーツは、その多くが四角形😁
パーツが完全な四角形じゃなくても、まずは四角形に切り出してから部分的に変形パターンを切り出すことがほとんどや
😁

まず四角形に切り出したほうが、より正確に裁断できるからね😁
その際に、絶大な効果を発揮するのがこの5mm間隔のグリッド😁
このグリッドを頼りに裁断することで、四隅が完全に直角な四角形を、手早く正確に裁断する事ができるんや😁

5mm間隔のグリットの他にも、5cm間隔で1mm刻みの目盛があるのが究極に便利😁
コレが、わしが【ステッドラー製図用三角定規】を推す理由の1つ目や😁
一回使えば、この【ステッドラー製図用三角定規】がどれだけ便利がよく分かると思うで😁

【ステッドラー製図用三角定規がおすすめの理由】その2:2mmという絶妙な定規の厚み

三角定規を使った裁断は、三角定規自体をガイドにして裁断することになる😁
つまり、刃を直接三角定規に当てながら裁断するって事😁

この時、三角定規が薄すぎたり、厚すぎると使い物にならんねん😁

わしが【ステッドラー製図用三角定規】を推す理由の2つ目が、ちょうどエエ厚みや😁
【ステッドラー製図用三角定規】は全体が2mm厚になっとる😁
この2mm厚ってのが絶妙にエエサイズ
😁

裁断時に定規に刃が乗り上げてしまうリスクも少なく、厚すぎないから邪魔になることもない😁
ほんま【ステッドラー製図用三角定規】は、神がかったバランスの三角定規やで😁

4・5:【ガラス板とトコノール】で革の床面を整えよう😁

ガラス板はレザークラフト専用のものがクラフト社から販売されとる😁
このガラス板はトコノールを使って、革の床面を綺麗にする時に使うんや😁
その他、腕が上がってきたら色々応用的な使い方が見つかってくるから、持ってて損はない道具やで😋
SEIWAさんから販売されている【トコノール】は、革の床面、革のコバ仕上げ両方に使えるスグレモノ😁
これが無いと隅々まで綺麗なレザークラフト作品を作るのは無理😁
ごっつ重要なアイテムなんやで😁
似たようなものは色々あるけど【トコノール】は初心者にも扱いやすい😁
まず最初はトコノールを使ってみる事をオススメするで😁

革の床面を整える【トコノール】の役割とは?

これが革の床面😁 革の裏側の面を【床面】って言うんや😁

コレが革の床面や😁
革の床面って言うのは、革の裏側ってことやね😁
ちなみに、革の表面を銀面って言うんやで
😁

床面は、ガサガサしてて手触りが悪く、見た目も良いものではない😁
その床面を整えて、つるつるすべすべにすることが【トコノール】の役割って事
😁

床面に薄くトコノールを塗った後、ガラス板でしごいて、トコノールと革を馴染ませていく😁

【トコノール】を床面に薄く塗って、ガラス板でゴシゴシしごいていくねん😁
あんまり多く塗りすぎると革がベチャベチャになってしまうから注意やで😁
【トコノール】が床面に十分に馴染んだら、作業完了や😁

左側がトコノールを塗ってしごき終わった革の床面で、右側が革の銀面😁

ガサガサやった手触りは、銀面と同じぐらいすべすべになったで〜😁
【トコノール】を使えば、革の床面が露出する作品でも、手触り見た目よく仕上げることができるんや😁
ごっつ有能やね😁

【トコノール】を使うにあたって、一点だけ注意がある😁
接着剤を塗る部分には【トコノール】を塗らんほうがエエ😁
理由は接着力が落ちてしまうから😩

つるつるすべすべになった面は接着剤が浸透しにくく、接着力も落ちてしまうんや😩
だから、【トコノール】を使うときには適切な箇所に使うことを心がけてな😁
せっかくの作品や、こだわってエエもん作ってこ😁

6:革の接着には【ゴムのり】を使おう😁

クラフト社のゴムのりは、レザークラフトの定番商品😁
接着力は少し弱めで、貼り間違えても剥がすことができるのが特徴や😁

【ゴムのりの特徴】その1:失敗しても貼り直しができる!

革の裁断が終わったら、次は革同士を接着せなあかん😁
革同士の接着は、革対応の多用途接着剤でも可能やけど、【ゴムのり】が一番エエ😁

理由は、接着力が弱めで、貼り間違えても剥がすことができるから😁

レザークラフトを始めたばかりの時は、いろいろなコツを掴む前の段階のはず😁
その時に失敗しやすい作業の一つが革同士を接着する作業なんや😁
万が一、貼り違えて剥がせなくなってしもたら最悪やろ?😁

せっかくの革と、裁断した努力が水の泡😁
そんなこと絶対に避けたいと思うよね?😁

【クラフト社のゴムのり】なら、その恐怖に怯えることはない😁
位置がずれても、パーツを間違えても、剥がして貼り直せばエエんや😁

ごっつ安心できるやろ?😁
みんな最初は何回も何回もやり直して上手くなっていくもんや😁
わしもそうやったよ😁

失敗は重ねたほうがエエ😁
失敗を重ねることでいろんな気付きが生まれてくる😁
その気付きが上達への何よりの近道や😁
安心して失敗して、ガンガン前に進んでいったろー!😁

【ゴムのりの特徴】その2:強力な接着が必要な部分には不向き

ゴムのり最大のメリットは、最大の弱点でもある😁
貼り直しができるってことは、接着力はそれほど強力じゃないって事や😁

実際、製作物の7割位はゴムのりで作業しても問題ない物が作れると思う😁
でもな、そのうちどうしても強力に接着せなあかんものも出てくるはずや😩

そういう強力な接着が必要な箇所には、ゴムのりは使わんほうがエエ😁
強力な接着用途には、最適な別の接着剤があるねん😁
強力な接着剤が必要なら、わしならまず【クラフト社のスーパークラフトボンド】をオススメするわ😁

ゴムのりと比較すると、かなり強力な接着剤😁
ローラーでしっかり圧着して使ってな😁

【クラフト社のスーパークラフトボンド】は、なかなか強力な接着剤や😁
ゴムのりと違って、強度の必要な部分に適してる接着剤や😁

革の両面に塗布して、ローラーでしっかり圧着して使うんや😁
一回圧着すると剥がれんなってまうから、細心の注意をはらって作業するんやでぇ〜😁

7:接着剤を綺麗に塗るために【ヘラ】を使おう😁

クラフト社のジラコヘラ(大サイズ)は使いやすいサイズ感がエエよ😁
一回買うと一生使えるから、使いやすいものを選ぼうな😁

接着剤を塗るために必要な道具、それが【ヘラ】😁
これが無いと、接着剤を綺麗に塗ることは不可能😁

せっかくの作品が、接着剤の塗り方を間違えると、ボコボコのネチョネチョになってしまうでぇ😁
そんな事にならんように、きちんと【ヘラ】を使って、正しい接着剤の塗り方を覚えよなぁ
😁

接着剤は【ヘラ】を使って薄く、均一に塗ることが成功の秘訣

接着剤は指で塗ると大失敗する😁
接着剤層の厚みが不均一でボコボコになると、作品そのものが歪んだような仕上がりになってしまう😩
その他、接着剤は厚みが薄いほうが接着強度も上がるんや😁
だから、【ヘラ】を使って均一に塗ってやることが大事😁
細かい部分には小さめの【ヘラ】が使いやすいこともあるから、理想は2種類揃えておくこと😁
どっちか一個で迷うときは、大サイズがエエと思う😁

クラフト社のジラコヘラ(小サイズ)もあると、細かい部分の作業にも便利やで😁

前編のまとめ

レザークラフトを失敗せずに始める為の道具を紹介してきたけど、まだ半分や😁
まだもうちょっと続くから、続きは【後編】で見てなぁ😋

最初は慣れない事も多いけど、確実にやればやるだけ上手くなっていくのがレザークラフトの楽しい所😁

みんな最初は初心者や😁
いっぱい失敗して、エエ作品つくっていこや😁

この記事は、前編と後編があるで😋
間違いのない道具を選べるように解説してるから、後編もしっかり読んでね😋🍺
レザークラフトの始め方!初心者が必要な道具と工具【プロ直伝】前編を読む

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