ジャパニーズウィスキー

ぽよんちょウィスキーレビュー

【響 ブレンダーズチョイス】ほんまに、まずい!? 奥に隠れた桃の味を引き出す方法とは!?

響17年の終売に伴い新しくラインナップされた期待の新星!? 今、最も手に入れやすい響シリーズ「響 ブレンダーズチョイス」の味を徹底的にレビューする。 ぶっちゃけまずいってホンマなん!? 奥に隠れた桃を見つけ出すのが楽しむポイントやでぇ〜。
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【ムーングロウ リミテッドエディション 2019】の味を評価。 2020年との違いとは?

「20年以上熟成させた三郎丸蒸溜所モルト」をキーモルトにブレンドされた、富山県の三郎丸蒸溜所がリリースする限定品のジャパニーズウィスキー。 値段の価値はある!? 2020年リミテッドエディションとの違いも含めて気になる味わいを徹底的にレビュー。
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【駒ケ岳 IPAカスクフィニッシュ】ハイボールが激旨!ごっつトロピカルな味わいや。

2020年に限定発売された「駒ケ岳IPAカスクフィニッシュ2020」 IPAビール特有の爽やかでトロピカル且つ、スパイシーな味わいはハマれば癖になること間違いなし。 若干個性的やから、合う合わんが分かれるかもしれへんけど、開いてきたタイミングの旨さは素晴らしいでぇ。
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【季】中身は白州12年!? 日本でも買える、サントリーの海外用ウィスキーの味とは。

今はなき白州12年をベースに構成された、海外限定のサントリーウィスキー「季」 ぶっちゃけどれほど旨いのか、いろんな値段があるけど、どの程度の価格が「買いの目安」か? 味はもちろん、値段も含めて徹底的にレビューしたるでぇ〜。
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【ザ・ニッカ 12年】 終売となった幻の味。 後継のテーラードとの違いは?

終売を迎えたザ・ニッカ 12年の味を徹底レビュー! 今やプレミア価格で取引される、華やかでフルーティーな軽やかな味わいの希少ボトル。 生まれ変わったザ・ニッカ・テーラード、同価格帯のサントリー響ジャパニーズハーモニーとの違いもあり。
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【ザ・ニッカ・テーラード】 酷評されすぎ!? ザ・ニッカ12年との味の違いを本気で公開。

ザ・ニッカ 12年の終売にともなって誕生した新ボトル「ザ・ニッカ・テーラード」 比較的、今手に入れやすいジャパニーズウィスキーの一つ。 ビンテージ表記が消えて酷評されとるけど、実際の味は!? 正直に感じたままのぶっちゃけレビュー投稿や!
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【山崎 12年】 世界を魅了する味。 プレミア価格になるのも納得の旨さとは。

山崎12年。 日本人の誰もが知る、日本を代表する超名作ウィスキーや。 まだ飲んだことがないそこのキミ、控えめに言うて日本人として損しとるよ。 世界的なウィスキー需要の増大で手に入りにくい山崎12年の味の魅力を徹底的に教えたる。 飲みたくなるから閲覧注意やでぇ〜。
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【浅葱斑 8年】 マルス信州蒸溜所35年、全面リニューアルを祝う、特別な味のウィスキー。

マルス信州蒸溜所35年、全面リニューアルを祝うメモリアルウィスキー。 終始魅力的な、色とりどりの味の変化。 マルス信州蒸溜所のある「南信州宮田村」に毎年9月頃訪れる「浅葱斑」をラベルデザインに採用した、ごっつ美しいボトルが印象的や。
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【カフェグレーン】気になる味を徹底レビュー。 ニッカの連続式蒸留機が生み出す高品質グレーンウィスキー。

ニッカウヰスキーのこだわりが詰まったグレーンウィスキー「カフェグレーン」の旨さとは。 ニッカウヰスキーの所有する伝統的なカフェ式連続式蒸溜機「カフェスチル」でつくられたニッカの探究心が生み出した、本格派グレーンウィスキーが生み出す、極めて繊細な味わいの魅力に迫るでぇ。
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【響ジャパニーズハーモニー】定価で買う価値はある? 買取価格は○万円超え!? 終売の噂は本当か?

日本を代表する高級ブレンデッドジャパニーズウィスキー「響」シリーズのエントリーボトル。 加糖されたんかと錯覚するレベルの甘さと、エゲツないレベルの飲みやすさ! とりあえず一回は味わってみてもエエと思うわ。 買取価格は○万円を超え、終売の噂は本当か!?
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